ミュゼが倒産するってマジ?実際にお客様サポートに聞いてみた!

ミュゼが倒産するってマジ?実際にお客様サポートに聞いてみた!


まず最初に体験した証明となる写真を見せてください。

ミュゼが倒産するってマジ?実際にお客様サポートに聞いてみた! 続報

ミュゼ最新情報(2015年12月15日現在)

ミュゼが今後どうなるかしばらく情報がありませんでしたが、2015年の12月15日に新たな発表がありました。

非常に長い内容なので最初に結果だけ言うと、

・これから(2015年12月11日以降)新たに契約する人はなんの不安もなく契約できるということ

・逆に2015年12月10日までに契約した人は2016年の3月まで予断を許さない状態が続いているということ

上記2点です。
企業から発表されている情報はちょっと難しいので、掻い摘んで紹介していきましょう。
まず分かりやすいのが下記の図です。

ミュゼ 2015年12月15日

ミュゼプラチナムは今後も運営が続くんですけど、2015年の12月11日からは運営会社がジンコーポレーションではなく、RVHという会社に変わっています。

今まで会員だった人は特に手続きの変更はなく、今まで通りミュゼに予約することができます。
逆にこれから契約する人は契約書とかを見るとジンコーポレーションという会社の名前はなく、すべてRVHとなっているはずです。

これから契約する人はジンコーポレーションとは関係ありません。
仮に2016年の3月でミュゼが銀行団との交渉がうまくいかず破産宣告を受けたとしても新規の契約者に影響はありません。

契約したのはジンコーポレーションではなくRVHなので。
PDFにも記載されているんですけど、ミュゼの過去の負債までを引き継ぐわけではないのでその点安心です。
脱毛の運営だけをRVHが買い取ったイメージですね。

ジンコーポレーションが倒産してもまず大丈夫なの?

RVHが発表したPDFにも記載されているんですけど万が一、ミュゼが破産手続きをとっても、「新たな運営会社が追加で債務を負うことはない」とハッキリ伝えているから安心です。

〜〜下記抜粋〜〜

現在、ジンコーポレーションの金融機関債務については、ジンコーポレーションの代理人弁護士を通じ、平成28年3月末を目処に銀行が保有する債権の買取交渉を進めております。

万が一、銀行団が保有する債権の買取りなどの銀行団との交渉がまとまらなかった場合は、銀行団がジンコーポレーションに対し法的措置を講じ、破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算手続開始その他これらに類する倒産手続が開始されるリスクがあります。

しかし、その場合、本事業譲渡における美容脱毛事業の営業権評価額は0円に修正され、ミュゼプラチナムは、当該事由発生時における本件譲渡対価の残額のうち、本件営業権の評価額相当の支払債務が消滅することとなっているため、ミュゼプラチナムは本事由が発生したとしても、追加で債務を負うことはありません。

ミュゼ 2015年12月15日

〜〜ここまで〜〜

RVHが発表したPDF全文はコチラ

ミュゼ倒産情報(2015年11月6日現在)

ミュゼの倒産の噂が出てから不安になっている方も多かったと思います。
2015年11月6日に、ミュゼについて新たな動きが見えてきました。

初めて安心できるニュースかもしれません!

それは株式会社RVHという会社にスポンサー支援してもらうというものです。

ミュゼ RVH

リリースされた情報をご紹介したいと思います。

〜〜下記内容〜〜

「ミュゼプラチナム」運営会社である株式会社ジンコーポレーションとのスポンサー支援に関する基本合意書の締結に関するお知らせ

当社は、本日付にて美容脱毛専門サロン「ミュゼプラチナム」運営会社である株式会社ジンコーポレーション(代表取締役:高橋仁、本店所在地、福島県郡山市、以下、ジンコーポレーションという)および同社代表取締役である高橋仁との間でミュゼプラチナムのブランド価値を維持・増大を目的としたスポンサー支援に関する基本合意書を締結致しました。



基本合意書締結の理由および内容

ジンコーポレーションは主に20代から40代を中心とする女性を対象とした美容脱毛サービスを提供する店舗「ミュゼプラチナム」を展開している企業であり、美容脱毛分野において低廉な価格や圧倒的なブランド認知度および多くの女性の支持を集め、現在会員数は約271万人従業員数は約4000人、店舗数191店舗と美容脱毛サロン業界において第1位の規模を獲得してまいりました。

しかしながら、同社において一部のインターネット情報などにより、顧客信用不安が広がり、同社は事業再建、事業価値の維持・増大を図るため、スポンサーによる支援を含めた経営戦略の見直しを進めてまいりました。

当社は先般よりジンコーポレーションの事業面および資金面の両面にわたるスポンサー支援を検討してまいりました。
その結果、同社の有する顧客数、全国をカバーする幅広い店舗、ネットワークおよびブランド価値などの企業価値が高く評価できること、当社が同社に対して業務面および資金面の支援をすることによって同社の事業価値を増大させることが可能であると見込んでいることから、ジンコーポレーションの債権債務を除いた美容脱毛事業の一切を同社から当該子会社へ譲渡することでミュゼプラチナムの既存顧客への役務提供を継続し、当該子会社を同社グループに取り込むことを前提として今般、同社および同社代表取締であり、筆頭株主である高橋仁氏との間でスポンサーを支援に関する基本合意書を締結致しました。

今後は当社は本基本合意書に基づき、ジンコーポレーションに対する業務面および資金面の両面にわたるスポンサー支援の条件を含めた具体的な手法について検討および協議を行い最終合意を経た上で、スポンサー支援を実施するとともにミュゼプラチナムの運営主体と移管した別法人の当社グループに取り込むことで当社グループの業務基盤の拡大による企業価値の向上を目指してまいります。

〜〜ここまで〜〜

この話を要約すると経営の主体をRVHという会社の子会社に移管させるというものです。
ただ、はっきり言ってミュゼに通っている人は親会社とか運営会社とかあんまり関係ないですよね。

要は「今まで通り脱毛できるのか」、「解約しないで済むのか」ということだと思います。
この説明文の中で、とくに安心感を与えてくれるのが「ミュゼプラチナムの既存顧客への役務提供を継続」という言葉!

つまり、「今、ミュゼに通っている会員さんには今まで通りサービスを提供しますよ」ということを伝えています。
これは限りなく最悪の事態から遠のいたんじゃないかなという感じがします。

ミュゼ 継続 2016年

ミュゼ自体は運営から一歩引く形になるかもしれませんが、脱毛サロン自体は潰れずに経営が続く可能性が高くなってきたように感じます。

ひょっとしたら、ミュゼプラチナムという名前から「RVHミュゼプラチナム」などのように名前が変わるかもしれませんけどね。
でもハッキリ言ってそういうことはたいした問題ではなく、今までと同じように通えるのかどうかが一番の関心時だと思います。

その部分ではなかなか安心感のあるニュースが飛び込んできましたね。
私は以前、「違う企業が経営を継続できればいいのにな〜」なんて話していたんですけど、まさにそんな感じになりそうな気配です。

そしてミュゼプラチナムの方からも正式な発表がありました。
事業支援について力強いバックアップを受けるということを発表し、信頼回復に努めると発表しています。

今まではなんだか不安になるようなニュースが多かったのですが、ここにきて事態が好転している感じがしますね。

ミュゼ 大丈夫

〜〜下記内容〜〜

スポンサー支援に関する基本合意書の締結について

日頃はミュゼプラチナムをご愛顧下さいまして、誠にありがとうございます。

当社は本日付けにて、上場企業である株式会社RVH(東証二部:コード番号6786、 代表取締役 沼田 英也、本社:東京都港区)との間で、ミュゼプラチナムのブランド価値の維持・増大を目的としたスポンサー支援に関する基本合意書を締結いたしました。

今後は、株式会社RVHと本基本合意契約に基づき、スポンサー支援の条件面を含めた具体的な手法について検討及び協議を行い、最終合意を経た上で、事業支援及び事業連携等の力強いバックアップを受けることとなりました。

お客様に拡がってしまった信用不安を取り除き、信用回復に鋭意努めますと共に、事業再建、事業価値の維持・増大を図って参ります。

また、ミュゼプラチナムの脱毛サービスは今までどおり継続して提供して参りますので、ご安心して、ご予約ご来店下さいますようお願い申し上げます。

今後、高速美容脱毛機(ミュゼエクスプレス)の導入が進み、年内には全店舗導入が完了する予定です。これにより、更にお手入れ時間が短く、予約も取り易くなって参ります。

これからもお客様に喜ばれるキャンペーン展開、お客様に愛されるサロン作りに社員一同日々尽力して参りますので、引き続きミュゼプラチナムにご愛顧賜りますよう何卒お願い申し上げます。

〜〜ここまで〜〜

ミュゼ倒産情報(2015年10月19日現在)

ミュゼの倒産騒動が出てからここ数日は特に進展がありません。
何か新しい情報はないかなと調べてみたところ、2015年10月19日に2016年度の求人情報に関する説明会開催のお知らせが更新されていました。

なんでもその説明によると、2016年度の説明会を今でも実施していることが判明!

しかも2015年の11月までまだ新卒採用者の面接が行われているということで、来年度に向けた人員確保を相変わらずやっていることが判明しました。

来年も相変わらず営業するつもりと受け取ってよいのでしょうか。
ちなみに2016年度の採用予定人数は去年と同じ101人から200人という目安が記載されています。

ミュゼ 来年 大丈夫

相変わらず同じくらいの人数を募集しているので、店舗の縮小や削減は今のところ考えていないのかもしれませんね。

おそらく倒産の噂が出て、お客さんだけでなく店員さんにも不安が広がっていると思います。
それを考えると辞めてしまう人もいるので、相変わらず同じぐらいの人数を募集したのかもしれませんね。(あくまで予想ですが)

先行きどうなるかわかりませんが、店員を減らしたりという動きは今のところ見られません。
銀行団との話し合いが2016年3月まで続くというような記事があったので、それまでに何らかの発表があるかと思います。

逆にいうと、2016年の3月以降も運営していたら銀行からお金の融資が受けられるということになるはずなので、そうすれば倒産はせず安心して通えるのないかと予想されます。

ミュゼ倒産情報(2015年10月6日現在)

2015年8月27日にインターネットの記事を否定してから、ミュゼの方で公式なアナウンスはありませんでしたが、10月6日に動きがありました。

朝日新聞デジタルによると・・・、

-------------下記抜粋---------------
脱毛エステ大手の「ミュゼ・プラチナム」を運営するジンコーポレーションが多額の負債を抱え、銀行団との任意整理に入っていることがわかった。

高橋仁社長が6日、都内で会見して明らかにした。
事業は継続したうえで、債務返済に向けた再建計画をまとめ、来年3月までに銀行団の同意を得る、と説明している。

ミュゼは全国に脱毛エステサロン約190店を展開し、会員は約270万人。
8月下旬から9月上旬にかけて解約件数が増加し、前もって支払ったエステ代金を顧客に返済する費用などがかさんだという。昨冬以降、スタッフが不足気味にもかかわらず宣伝広告を打ち続け、予約が取れないなどの苦情が出ていた。

常陽銀行(水戸市)など主要取引銀行のほか、電通など広告会社にも負債があり、支払い猶予の交渉をしている。負債額は明らかにしていない。
-------------上記まで---------------

そしてミュゼの公式サイトでも会見についての説明がありました。

公式サイトによると・・・、

-------------下記抜粋---------------
一連の記事について、本日2015年10月6日に報道機関各社向けに記者会見を行いました。
記事の内容について事実ではない事、現在の弊社の状況、これからの会社運営などについて、しっかりと説明させていただきました。

倒産や経営破綻したとのインターネット情報も流れているようですが、そのような事実は一切ございません。
現在も全店舗通常通り営業をしておりますので、引き続きご安心してお通い下さいますようお願い申し上げます。

記事に対して法的措置や反論記事を出さないのは事実だからではないか、との声が一部あるように聞いておりますが、多くの情報が錯綜する昨今においては、記事に対する部分的な対応をすることにより、却って更なる混乱を招く恐れがあったため、弊社としては、寧ろ実直に現場におけるお客様との信頼関係の回復に努めることこそが重要であると考え、係る点に注力してきたからに他なりません。

御陰様をもちまして、現在も多くのお客様に支持を頂いており深く感謝申し上げると共に、お客様に対して一層の御奉仕ができるよう更なる営業努力を重ねて参る所存です。

今後、高速美容脱毛機(ミュゼ・エクスプレス)の導入が進み、年内には全店舗導入が完了致します。
これにより、更にお手入れ時間が短く、予約も取り易くなって参ります。

なお、本日、当社が「任意整理に入った」旨の報道がなされておりますが、あくまで当社は、これまでどおりつつがなく営業を継続しながら、借入金の今後の返済方法を交渉するということであり、当社がその事業規模を縮小したり、人員削減を行わなければ事業継続が困難となるという事態にあるということでは、全くございません。

したがって、当社各店舗は引き続き営業を継続致しますし、従業員一同これまでどおりの営業を継続致しますので、お取引先企業の皆様にご迷惑をお掛けするということは一切ございませんので、この旨ご理解頂きますよう御願い申し上げます。
-------------上記まで---------------

これは簡単に言うと借金があるから返済を銀行に待ってもらっているということです。

事業継続しながらということですが今までみたいにお客さんが沢山来ていて、売り上げがそのまま続けば問題ないと思いますけど、こんなニュースが出てしまったら、もう解約する人が増えて新規加入者も増えないと思うので、かなり厳しい状況かなと思います。

来年の3月までに銀行団の同意を得ると言っていますが、それまでにたくさんのお客さんが解約してしまえば銀行側も、「もう売り上げ的に厳しいんじゃないの?」と思うでしょうから今後、ミュゼは厳しいかもしれませんね・・・。

これまで通り営業してますよとは、言うものの「今後、お客が減ってもそんなこと言えるの?」という感じもしますね・・・。

ではすぐ倒産するのか、となるとこれだけの会員数がいる脱毛サロンですから事業を他企業に継続してもらうという道もあるような気がします。

昔、エステサロンのラ・パレルという企業があったんですけど、倒産してビューティーパートナーズという会社が譲り受けて継続しているというケースがあります。

そうなればいいんだけどな〜、どうなることやら。

ミュゼ倒産情報(2015年9月11日現在)

何らかの資金繰りで苦労しているというのは事実のような気もしないのです。
ただミュゼの場合、事業の縮小や求人の停止といった動きが全然ないんですよ。

相変わらず、2015年の9月にオープンする店舗もありますし、来月の10月にオープンする店舗もあります。


ミュゼ 今後


そして、ミュゼについて、もうちょっと調べてみたら、普通に2016年の新卒採用者を募集してる。。。


ミュゼ 破産 今後


東京や大阪、名古屋などほとんどの地域で会社説明会を実施しているんです。
来年もやりまっせー」みたいなオーラがバンバンあるんですよ。これは倒産前の企業には見られない流れです。

世間は倒産と騒いでいますが、なんか、のん気なキャンペーンが9月9日に始まってるwww

エヴァとコラボって、、、、いまそれ?・・・。(苦笑)

「期間中にミュゼで新規ご契約いただきご応募いただいた方全員に渚カヲル描き下ろしオリジナルミラーをプレゼント」って、いやいやそんなの今はいいからって気がしないでもないですが。

でも、応募期間が「2015年9月9日〜2015年11月30日 23:59まで」って書いてあるのが気になります。

じゃあ、2015年11月30までは少なくとも潰れないという解釈でOK?なのかな・・・。

心配だったけど、こんなお気楽な感じだから意外と大丈夫なのかなぁ。。



ミュゼ倒産情報(2015年8月27日現在)

私は脱毛サロンのミュゼプラチナムに通っています。
2015年8月25日にミュゼの倒産なんて噂があったので、めちゃくちゃ気になったので実際にミュゼの問い合わせに、この件について質問してみました。

記事は「ミュゼプラチナムが資金繰り悪化で私的整理、多額簿外負債が発覚」というもの。

私はミュゼにもう1年以上通っているので、信頼感もあって気に入っている脱毛サロンなのですが、まだ契約も半分ぐらい残ってるので、もし倒産なんてなってしまって、最悪「お金を返してもらえない・・・。」なんてことになったら怖いのでエステシャンの方に聞いてみました。

すると、「私の方ではちょっとわかりません」と言われて、詳しい返答は得られませんでした。
本当に知らないのか、そう言うように指示されているのかはわかりませんが、雰囲気的にも本当に店員さんも詳しいことを聞かされていなそうな感じでした。

これだけだとなんだかモヤモヤする感じが残ったので、その日に家に帰って速攻ミュゼのお客様サポートに聞いてみることにしました。

心配なニュースだったので、破綻は事実なのかメールで問い合わせ送信。

すると下記のような返答がきました。


ミュゼ 倒産


記事を抜粋

このたびは弊社に関する記事により、ご心配をおかけして誠に申し訳ございません。

弊社に関する憶測記事が出ておりますが、そのような事実はございませんので ご安心いただけますと幸いに存じます。

会社は通常通り業務を行っており、高速美容脱毛機の導入により以前より 予約もとりやすくなっております。

また、9月より新しいコース「全身美容脱毛コースライト」も始まり、 今まで以上にお客様に信頼されるサロン作りを目指してまいりますので、 ミュゼプラチナムをご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

記事ここまで

要約すると、憶測記事だから心配しなくて良いとのこと。
事実ではございません」と記載されているのでとりあえず大丈夫なのかなと思いつつも、100%なんだか安心できない気持ちもあったりします。

ただ、9月から新しい脱毛コースが始まったり、新規店舗が増えるということも事実なので、縮小傾向にないので確かに憶測の記事なのかもしれませんね。

もう少し詳しくミュゼについて調べてみたら、6月、7月、8月、9月と新規店舗が続々オープンしているんですよ。
倒産しようと思っている企業がこんなに店舗を増やすなんてありえないですよね。

倒産するような企業は何十店舗も閉店して縮小する傾向が倒産前には見られるんですけど、むしろミュゼは拡大傾向。
だから本当にヤバイわけではないという気もします。

こういう噂がたってからミュゼを解約をした方が良いかなという人もいるみたいですけど、私はとりあえず問い合わせて、そのような事実はないと言われたので、もう少し静観してみようかなと思います。

ただミュゼは脇の脱毛が100円とかやっているので、あんまり儲からないというのもあるのかもしれませんね・・・。
さすがに100円じゃなくてもいい気がするけど。


ミュゼ 私的整理


2015/08/27に「倒産や経営破たんしたとの情報も流れているようですが、そのような事実はございません。」と公式サイトから発表されました。

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