沖縄で脱毛するならどの脱毛サロンがよい?値段や口コミを紹介

沖縄で脱毛するならどの脱毛サロンがよい?値段や口コミを紹介


ミュゼを体験した証明となる写真を見せて下さい

沖縄で脱毛するならどの脱毛サロンがよい?値段や口コミを紹介

沖縄で脱毛するならどの脱毛サロンがよい?

脱毛サロンに2店舗、医療脱毛に1店舗通っていた友達がいました。
その友達から色々アドバイスを聞いてミュゼに行くことにしました。


沖縄で脱毛するならどの脱毛サロンがよい?

友達が言ってた話をそのまま載せるとこんな感じです。

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「別にどこで脱毛してもそんな変わらないと思うよ。
別にどこでやったからって効果が変わるわけでもないし。
私は単純にその時安かったキャンペーンをやっていたところを選んだよ。

でも勧誘のしつこさで言うとエピレがダントツだったけど(笑)
TBC系列の脱毛サロンは勧誘がひどいと聞いていたことがあったけど、本当だった。
エピレもTBC系列らしいからね。

エピレ以外だったら別にどこでもいいんじゃない。
もう一つの脱毛サロンはミュゼにしたけど、ミュゼのほうが楽だよ。
別に勧誘が全然ないってわけじゃないけどね。

普通に料金の案内とかはしてくるけど、ガンガン来るような感じでもないし、あれぐらいの勧誘だったらどこでも多分あると思うしね。」
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こんな感じで身近な友達の意見は、かなり信憑性があったのでミュゼを選んでみました。
沖縄にはもともと2つのミュゼがあったんですけど、2017年に閉店してしまったので今は沖縄にはミュゼが1店舗のみです。

グラン那覇国際通り店が閉店してしまってからは、那覇新都心店の選択しかありません。
ただ、1店舗になったからといってお客さんがめちゃくちゃ混んでいるという感じもないですね。
そもそも店舗が閉店してしまったのは、お客さんがそこまで来ていないということも理由としてあるかもしれません。

東京とかのミュゼば混んでいて予約が取れないなんて聞きますけど、沖縄ではそういった煩わしさは特になかったですから。

例えば、2018年の6月の予約状況はこんな感じです。


ミュゼ 2018年6月の予約状況 沖縄

直近1週間だと、さすがに土日の予約はほとんど空いていないですけど、平日だったら普通に予約できますから。
全然予約が取れないというわけではないので、店舗が減っても特に困ることはないです。

コスト削減の意味合いもあって、沖縄は1店舗だけにしたのかもしれませんね。
こちらの那覇新都心店のミュゼですが、お店の中に商品カードが設置されるようになりました。

何かと思ったら商品の購入を考えている人は、こちらの商品カードを店員に渡すとその商品が買えるというシステムになったみたいです。

今までもテスターとかはちょこちょこ置いてあったんですけど、もっとお客さんに化粧品を買ってほしいというアピールが強くなったのか、そういうコーナーができていました。


ミュゼ 商品カードを店員に渡す

ローションとか化粧液とか色々なものが販売されています。
高いものだと1本で1万円以上するようなものもありました。
残念ながらその試供品は置いておらず。

ちなみに私はカウンセリングに行ったのが2017年なんですけど、ハーゲンダッツ券(2個分)をもらいました(笑)

最近はちょっとしたそういうプレゼントとかもやって集客努力しているみたいです。
ちょっと前はキティーちゃんの鏡とかも配っていたみたいです。
今もそういうのをやっているかわからないですが。

沖縄のミュゼの施術体験を教えて!

私は肘下、膝下、Vライン、脇の4ヶ所をやっています。

もともと電気シェーバーは持っていたんですけど、Vラインをやるのが難しくて、小型の小回りがきくものを買いました。
ミュゼで案内されていたフェリエというやつです。
フェリエはボディ用も販売されているので、それだったら片手で簡単にできました。
価格は3500円です。

Vラインは自己処理の中で1番気を使う部位ですね。
店舗でプレートみたいのを渡されるので、それを当ててシェービングしていきます。


ミュゼ プレート Vライン

Vラインは渡されたプレートの外側をシェービングする感じなんですけど、人によってはそのプレートよりもっと小さくしたいかなと思う人もいると思います。

私も実際、そのプレートの内側ぐらいまで剃っちゃってます。
自分の剃りたい部位を自分で決めていいので、プレートはあくまでも目安で大丈夫です。

プレート通り剃っちゃうと、あんまり剃る部分が広くないので。
それだとあんまり意味が無いかなという気もしますからね。

別に脱毛する部分が増えたからといって、お金が高くなるわけでもないです。

電気シェーバーは男の人のの髭剃りみたいな大きいやつだと、Vラインの曲線部分はやりにくくなるので難しいかなと思います。

Vラインは自分でお手入れしていかないと、施術してくれないので注意しましょう。
デリケートゾーンの中で自分でやらなくても良いのはOラインだけです。


Vラインは自分でお手入れ

私はIラインはやっていないですけど、Iラインを自己処理する時は鏡とか見ながらやるみたいですよ。

その姿はなんとも恥ずかしい格好ですね・・・(苦笑)


Iラインのお手入れ

ちなみに、自己処理が甘くてやり直しになったりとか施術拒否されたことはないです。
普通に前日とか当日にやっていけば大丈夫です。

そして実際の施術は下記の行程で進んでいきます。

1、着替える
2、ジェルを塗る
3、照射する
4、ジェルを拭き取る
5、ローションを塗る
6、冷やす

Vラインははっきり言って肘下、膝下、Vライン、脇の4ヶ所の中で圧倒的に痛かったです。
脇とか足とかとは非にならないぐらい。


ミュゼ 痛い

よく脱毛サロンで「ちょっとピリッとしたぐらいです」とか言うけど、あれは嘘だと思う(笑)

部位によってはめちゃ痛いです。
毛が濃くてデリケートゾーンみたいなちょっと敏感な部分は、普通の感覚の人なら痛いと思いました。

これでも医療脱毛より痛くないんですよね。
ちょっと信じられないぐらい。
エステの脱毛でも十分痛いです。

店員さんの話だと、「まだ毛量が多いから最初の時の方が、特に痛く感じると思います」と言われました。
「だんだんと毛が薄くなって、毛量も減るので、回数を重ねるごとに痛みも痛くなくなるし、慣れてくる」と言われました。

確かにそうかもしれないけど、しばらくは施術するたびに痛くなりそうでちょっと不安です。
沖縄のミュゼは部屋が広く、ゆったりとしたスペースになっていました。


沖縄のミュゼは部屋が広い

ただ、スタッフの中に声が大きい人がいるので、それがちょっと嫌でした。

なぜ嫌かというと、施術中は目が見えない状態(サングラスみたいのをするので)周りが見えません。
そうなると隣の部屋のスタッフが話しかけているのが、私に話しかけているように聞こえちゃうんですよ。

声が大きいスタッフがいると、紛らわしいのが嫌だなと思いました。
まぁ、対応してくれるスタッフの人の声を覚えておけばいいって話なんですけどね。

最初に行ったときは当然、どのスタッフも知らないし、そういった戸惑いがありました。
沖縄のミュゼはそんなにお客さんも来ていないですし、常に満室という感じもしないのでそういった状況は稀かもしれませんけどね。

ちなみに全部の部位の合計金額は8万1000円(税込)でした。
実質Vラインと脇は無料なので、肘下、膝下だけのお金です。

それぞれ10回ずつやっての値段なので悪くないかなと思います。

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